「日本の鷹匠」と書いて頂きました。
具象化してはいけないアラビア美術界ですが、特別に鷹をイメージして書いて頂きました。
それにしても美しい。
アブダビには、猛禽類病院がありますが、首長国のひとつ、オマーンに近い小さな首長国ラスアルハイマにも鷹センターがあります。ラスアルハイマは、アブダビやドバイより気温が低いため、鷹の飼育には適しているのではないかと思われます。首長はアル・カシミ家。
1650年以上の歴史のある鷹狩(放鷹術)。かつて、将軍や天皇に愛好された鷹狩は人間と鷹が一体となる「人鷹一体」の境地こそが尊といされ、その技を心を今に伝えている鷹匠たち。人が鷹と向き合い生きる姿、そして自然界の掟と戦う鷹の姿。鷹匠と鷹の絆を追いながら自然と命のありかたを問うドキュメンタリー映画です
| 敷地内には出版社、鬼がわら工房、カフェや居酒屋もあります。 カフェのカレーは300円。これを目当てに来る人もいます |
| 酒屋三施設の正面。母屋は交流の場となっています。小物や
手作り豆腐も販売しています。
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右、埼玉新聞の徳川幕府幕臣子孫の会のみなさん。
野口さんのお父様。浜離宮での実演会の写真を
手に記念撮影。
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| 埼玉新聞の野口さん。お父様が撮影した浜離宮の放鷹術実演会 |
| アブダビのファルコナーズクラブの グッズを 頂きました。ありがとう!! |
アブダビの首長がファルコン大好き。それで猛禽類の病院を
作ったり、フェスティバルを開いたり、とても積極的。そのファ
ルコナーズクラブのグッズや冊子です。とても貴重なので機 会があれば皆さんに観ていただきたいと思っています |
遠くは、横浜、川崎から来てくださった方も。
受付は右から小川さん、平林さん、北方さん。
入られる前にDVDを買って頂いた方も。感謝、感謝
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| 右から平林プロデューサーの奥様。平林プロデューサー、 とまとの会の山口さん、杉浦監督、とまとの会スタッフさん。 |
| 右から岡崎さん、青木さん、大塚さん、杉浦さん |
トークショー前のパネリストの方々の打ち合わせ風景。左から
舞台監督の椚山さん。大塚鷹匠、田籠鷹師、平林プロデューサー
日本近代史研究の岡崎寛徳さん、元浦和市史編集委員の青木
義脩さん。「ぬくめどり」総監修の蔵原惟二さん。
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| 「ぬくめどり」の撮影を通 じて鷹狩の歴史に
触れてきたと杉浦監督
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トークを終えて。青木義脩さんを囲んで。右は田籠鷹師と
大塚鷹匠。 |
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| 大塚鷹匠とちょっと緊張の篠田門下生 |
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| 撮影を終えて、田籠師匠の計らいでお客様に鷹匠体験を。 |
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| 花見薫鷹師(C)福田周平 |
上映会が終わり、映画についてのトーク。右から平林プロデューサー、
杉浦監督劇作家の高木さん、パンディット店長の奥野さん。
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| 平林プロデューサー。徳川家と鷹狩を調査中! |
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| 右から大塚鷹匠、田籠隆師、高木さん、奥野さん |
| 木彫りの鷹を携えてくじらさん登場。本物の鷹を据える |
| 真野さんが海外の手袋を紹介。厚い皮で重い・・・・。右はくじらさん |
| 川井さんを囲んで感激の4ショット |
よねっちさんの見事な鷹の据えっぷり! |
| 諏訪流放鷹術保存会の皆さん、くじらさん、真野さんと |
| 出演者とスタッフの記念撮影 |